「あっ宝んど」に混浴の日を

正月早々何を言うか、と思われそうだが、あらゆる手段を用いて大野の観光を活性化していくべきだ。混浴、と言ってもまさか全員丸裸というわけではなく、専用のタオルを男女が身に着けて大事なところは見えないようにする。岐阜県の奥飛騨にはそういうお風呂があり、私のアメリカ人の妻はこの混浴温泉が大好きだ。(実は私はそれほどでもない。) 「あっ宝んど」では毎日混浴にする必要はないだろうが、月1回そういう日を作ってみたらどうだろう。大きなニュースになると思う。

 

観光活性化について考えるなら、妻の意見は大いに参考になる。外国人観光客にウケそうなものは何なのかが良く分かるからだ。